2010年8月17日火曜日

波動セラピーの成果

昨日でレヨコンプPS1000ポラー 波動測定器で波動調整をはじめて4回目。今日は歯科医院へ行く。歯科の先生に抜歯対象の歯ですよと言われていたのに私は抜かないで!と言って抵抗していたのだが。    
 今日、先生は「おや、落ち着いてきましたね」とおっしゃる。・・・・・・・・・・・そう!効果あるということだ。神経を抜く方は抵抗出来なかったけれど・・・・片方は何とか現状維持が出来そうだ。違和感なく食事が出来る。はこべの粗塩炒りで指を使って歯磨きをして歯茎を締める努力をする。何しろ、親兄弟とも似た体質だろうから入れ歯の可能性を回避するべし。今年に入って突然、歯の問題を抱えることになった。自分ながら歯は丈夫と思っていたのだが。歯は丈夫でもお口の中込みで考えなければいけないことを知る。ひょっとして歯のトラブルが身体の不調に繋がっていたのかもしれない。波動調整をする度に身体の快調を感じ出したのだから。ともあれ、効果を少しでも確認出来るのだから(今回6回が一単位)これをこなして次は以前からの懸念の胆のうの波動調整をしてもらおう。胆のうは痛みや違和感は全然ないのだが検診がある度にエコーでポリープらしきものを指摘されている。手術を奨められても痛みがなければ現実的ではない。頭の隅に入れてはいたけれど・・・・・

(レヨメータ、レヨコンプは医療機器ではない、現代の科学では認められていない)  このような注意書きがある。しかし、成果を各人が得るならば何をかいわんやだろう。

0 件のコメント: