2009年10月12日月曜日

ライブ書の行方

シビックセンターの個展で3枚揮毫、篠笛の先生とのコラボレーション。その中の2枚は不思議な繋がりの方に貰われていったようだ。偶然か必然か?と思ってしまうほど。抽選なので私が混込んで掴んだもの。誰に当たってもよいのだけど、結果は不思議な現象として表われる。「ホ・オポノポノ」はそれを数日前に読んだ人、しかも音楽家でヒーリングミュジックをこなす人でそのCDが送られてきた。私好みでピアノと尺八の演奏。もう一枚一番大きな作品は篠笛の先生と私を繋げた人の音楽事務所の人の手に。作品は行きたいという意志があるみたいに感じてしまう。私の元を離れたら一人歩きをするわけだから、まるで人格(書だから書格?)があって好きなところに行くのではあるまいか。物質にも気が宿る。

「サイババの真実」、「理性のゆらぎ」、「アガスチアの葉」 三冊を読んだばかりで不思議な宇宙の繋がりを実感している。・・・・・・サイババに会いたい。

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