2016年3月30日水曜日

ランチと彫刻展


観光ホテルの一木一草ランチバイキング
今日は学校の離任式のため
多くの人出で賑わい
西都フェアー開催中
当地の食材の料理が沢山並んでいました。


        ムーンダンス





次に 田中等さん 彫刻展(色空)へ

タイトル  「月の雫」

かつて、宮日会館のギャラリーで

このような方法を使いたかったのですが

頓挫した経験があります。

作品を浮かび上がらせる見せ方

とてもインパクトがあります。

小品がイキイキみえてステキです。

好いものを見せて頂きました。

「ムーンダンス」が好きです。



2016年3月29日火曜日

移動 、ハンドパワー体験所






今日はハンドパワー体験所開設日
趣向を変えて移動して
石河内にお二方
体験して頂きました。

4/11に目の検査を控える方は
結果によっては手術、投薬の二者選択
なので今日の施術を含め5回で
検査履行することにしました。

後一方は鼻に反応ありです。
風邪気味?とのこと。

それぞれ熱感、眠気ありで
初回にしては体験感良好でした。

野中先生の本「生きて  笑って  愛して」を
読んでいただく事に
奇跡が沢山書かれています。
私達も伝えたいこと山ほどありますが、
中々上手に伝えきれません。
本を読んでいただくとまた違う感じで
ハッキリ伝わるのではないでしょうか。

人を待つより此方から出向く方がいい。
ハンドパワーの必要な方は是非連絡下さい。

    TEL     27-3802   石井 
    毎週  火曜日   午前中
    お伺いいたします。

   




2016年3月28日月曜日

原石鼎句




「墨友」6月号印刷用  手本

OFFの1日を仕事です。
何とか収める事が出来たかな。

「紅白の松葉牡丹に母をおもふ」
夏の句です。
ビッシリ咲く松葉みたいな葉っぱを持っていて
優しい趣きの花。

作品を書いている時は
あっという間に時間は飛んで行きます。
何事もかくあれば好いのですが。。。。
今日は充実の時間が持て
シアワセです。


2016年3月27日日曜日

温泉と瞑想




年度末なので総会が午前と夜
年齢を重ねると其れなりに
役職が与えられ出席だけではありますが
気分的に忙しい感じで
一息入れに日向の温泉へ。

春休み、日曜日重なり
人出も割と多くて賑わっていました。


瞑想を勧められて此の所
何日かやっています。
妄想、迷走になったりで漸く20分間

ロウソクを使って
タカトラ(瞬きをしない)という方法です。

目に効くのだそうです。
老眼が進まなければよいのですが。


2016年3月26日土曜日

星空の狂言会











二十年間続行されている春の狂言会です。
秋は音楽会
山里の村で多くの支える人々と
遠くからも足を運んで楽しみにしている人々
沢山のこころで成り立っています。

暮れ泥む空を見上げて
瞬き出す星々
段々と冷え込む中に
焚き火の爆ぜる音が合わさって
子供の頃の情景が頭をよぎります。

忘れていた懐かしい火の温もり
電灯の灯りがない
くっきり、はっきり見える星々の
美しさ、
何時も在るはずなのに見えていない、

そうです、思い出さなくては、
有っても見えていない物があることを
ヒトのこころも然りかなぁ〜

そう、想いながら帰途につきました。

今宵の楽しい時間でした!






2016年3月25日金曜日

立ち待ち月ー(旧17月夜)




灯りを消して呼吸法をします。

部屋に差し込む月明かり

窓の外は煌々とした月です。

そう、今日は満月を少し越した17夜月でした。

タブレットの映像は肉眼に及びません。

月を愛でるこころを持てた事に感謝です。

此の所短時間ですが瞑想をしています。

ラムダスの本を読んだからです。

何か変化があるでしょうか。

楽しみです。。。

2016年3月24日木曜日

木城えほんの郷、、、お花見狂言会


お花見狂言会
木城えほんの郷
3月26日(土) 18:30より

花見は   、、、サくら(座)
冬の間、山に帰っていたサ(田)の神さまが
さくらの花びらに座って里に下りて来て
田んぼの作業をはじめるように
合図を送って下さるので
人々は花見をはじめたとか
さくらの花見にまれ人(芸能者)を招き
サの神をたたえ
大地の恵みと人々の幸せを祈願して
田の作業に取り掛かったのが
はじまりだそうです。

因みに
田の作業を終えてからの行事は
「サのぼり」と言って
父達は近所の人々と
山里から浜辺に繰り出し
1日を飲んだり食べたりして
打ち上げの宴を張っていました。
コレは私が子供の頃のことです。

パンフには
開演ー星が輝きはじめたら  18:30   とあります。
焚き火が燃え幽玄な空気
水のステージ、雄大な自然と一体の演出

毎年楽しみにしています。