宇宙生命論で語られる内容は
未だ世に出ていないテクノロジー
デスクロイジャーが進む界隈で開かされる事が
現に可能という事を学んで来ます。
今まで
如何にコントロールされた世界に居るかが
理解されような内容です。
テクノロジーが出ない理由に付いては他の
情報筋で明かされていて
今の世界の構造を理解する必要があります。
それを踏まえて
テクノロジー、経済の在り方を考えること。
人形で在ってはならず
自ら考えて生きることが要求されているとき。
時代の過渡期なのでは。
慌しく過ぎていく一日のなかで自分と向き合える僅かな時間を記録してみたい。 ※作品の無断使用を禁止致します
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