https://youtu.be/7oSuzEqHOcE?si=fAxy56h7jb6Xd52H
道徳経第47章のタイトル「窮牖」
意味は
家から一歩も出ずとも世界のことが分かり窓から外を見ずして自然の摂理(天道)がわかる。
大意として「真理は内面にあり」
道(タオ)に繋がると自身の中へ分け入る旅をする
此処まで噛み砕くと腑に落ちます。
ビートルズはインドに傾倒していたといわれています。
人のこころを動かす人は深い洞察力があるのですね。
慌しく過ぎていく一日のなかで自分と向き合える僅かな時間を記録してみたい。 ※作品の無断使用を禁止致します
https://youtu.be/7oSuzEqHOcE?si=fAxy56h7jb6Xd52H
道徳経第47章のタイトル「窮牖」
意味は
家から一歩も出ずとも世界のことが分かり窓から外を見ずして自然の摂理(天道)がわかる。
大意として「真理は内面にあり」
道(タオ)に繋がると自身の中へ分け入る旅をする
此処まで噛み砕くと腑に落ちます。
ビートルズはインドに傾倒していたといわれています。
人のこころを動かす人は深い洞察力があるのですね。
十五夜 (9/25)(旧8/15)「稲の実りを祈る」、、、満月は(9/27)
十三夜 (1023)(旧9/13)「稲刈り収穫祭」、、、十五夜から一月後(栗&豆名月)
十日夜 (11/10)(旧10/10)「田の神様を山へ送り返す行事」、、、、(とおかんや)
十五夜は中国由来、十三夜、十日夜は日本独特だそうです。
十五夜と十三夜片方だけ見た時「片見月」と言い
3回のお月見を「三月見」みつきみ というそうです。
古来より月を眺めだけでこんな行事がありました。
自然と共に旧暦で生きて来た日本人ならではです〜
生憎の雨模様で月は望めませんが月は生活に密着していたのですね。
様々なことを知るとより一層生活に潤いが増して来ます❣️