2011年9月2日金曜日

ローラー

今日、母が入院中の病院での事。エレベータの前の椅子に足をさすっていられるご婦人があったので声をかけてみる。「痛いのですか、通させて下さいませんか?」とさっと手を出すと「パワーですか」と言われる。巷にパワーのことを知っておられる人は居るのだと嬉しくなる。少しの時間通しただけど喜んでもらえてとても感激 ?をしてしまう。そうだ!この調子で周りの人に声を掛けて行けばいいのだ。受け入れてもらえればOK。拒否されればそれもまたOK。学習出来ためぐり合わせに感謝!

2011年8月29日月曜日

覚醒

覚醒ってなんだろう?
辞典では目が覚めること、迷いから覚めること・・・とある。

今日はかねてから難病だと聞いていた人の所へ野中先生の講演会のパンフレットを持って行く。アポなしでの訪問は予想どうり門前払い。昨年あたりからこの人にアースハートの存在を知って欲しい願っていたのだがなかなか踏ん切りがつかずに今日友人と共に訪ねたのだ。ハードル一段クリアー。時間が掛かっても何回か足を運んでみよう。きっと何らかの兆候が芽生えるはず。彼の人の意識に入り込めばいいのだから・・・・パンフと名刺を渡した。そして、次につなげよう。
眠っている人をやさしく揺り動かすのだ!

ほら!目を覚ましてよ。。。。。。。

2011年8月26日金曜日

気の伝播

東京の知人が「ゆかしの会」~笙・書・食で楽しむ神無月の午後~ に出席してくれる。昨年の東京個展の時毎日手弁当で応援してくれた人。縁もゆかりもない私をいろいろアドバイスしながら軽いフットワークで助けてくれた。頭の下がる存在なのだ。個展の会場で笙をたまたまリュックから出して鳴らしてくれた伊東えりさんとも面識があるしこのチャンネリングはなんだろうか。偶然・・・・・にしては出来すぎる・・・・

昨日、野中先生の所で大きな気を得て来たのだろうか。こうなるといいなあと思う事が現実化する。。。。。。

2011年8月25日木曜日

野中邦子先生

今日はまた福岡へ。アースハートの合同治療。岐阜、宮崎、延岡からとホームステイ中の方々と合わせて4,5十名を野中先生がパワーで治療をされる。各7,8分位。末期の癌、医者からさじを投げられた人等あらゆる病気の問屋を手際よく処理される。やらせでもなんでもなく生き証人たちの実情にもう全く焦りを覚えた。この事実が何故世間の皆に伝わらないのだろうか?これだけ沢山の人が癒える可能性があるパワーを知らない事はとてもとても残念な事だ。識ること、識らしめることの使命を覚えざるを得ない。アースハートの謳う誓いは「パワーを使います、伝えます」とある。宗教でもなんでもなく唯の技術。このような技術を何の先入観もなく伝えることがどんなに大切か改めて思う。世の中傷にめげることなく頑張って広めなくては!!!!   少しツンとした先生だけどそこのところがいい。媚びることなく主義を主張する先生を今日はとても好きになったのだ。真直ぐ前を向いて歩いていかれる姿はきっと我々の生きる指針になるだろう。

2011年8月23日火曜日

癒しの館ーレモングラス









アースハートが所有のレモングラスへ行く。癒しの館と呼ばれていて月何回かアースハート会員の為に開かれて一日を集った皆で過ごす場所。ログハウス風で飯田高原の中腹の周りが木々で囲まれた山の斜面に建てられている。温泉もあってその一角は波動のとても佳い場所となっている。そこに掘られた井戸からはとても美味しい水が出るのだという。我が家を朝5時出発、熊本阿蘇周りで大分の飯田高原へ帰りは竹田を経て延岡経由で宮崎へ。夜9時過ぎ帰宅。楽しいワクワクした一日を過ごせた事感謝!

2011年8月20日土曜日

半身浴

朝夕は涼しさを感じるようになって来た。窓を開けて寝ると目が覚める時もある。身体が冷えると何だか良くない。呼吸法をすると身体の芯から汗が噴出すのだが畑などに行って一日中汗をかくというのが最近ない。今日は思い立って半身浴をしてみる。一時間弱じわじわと汗がにじみ出る。冬の冷え性対策にはO・K。 「草と風の癒し」 宮迫千鶴 を読んでいたら出てきたので試してみたのだ。後、サッパリして爽快な感じ今日の午後のお試しタイム・・・・・・しあわせ。。。。 

2011年8月19日金曜日

笙の伊藤えりさん





笙演奏家・伊藤えりさん
1986年より雅楽演奏団体「東京楽所」へ参加。サントリーホールでの各種コンサートや国立劇場主催 雅楽・声明公演、芸術祭祭典~武満徹・もうひとつの世界」(国立劇場・天皇皇后両陛下ご観覧)など出演多数。

photo by 聡明堂)

 10月16日(日)12:00より シェラトン 宮崎旬懐石とよたま で

    
神々の響宴・食・笙・書で楽しむ神無月の午後

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 (伊藤えりさんブログ)