9月23日母が亡くなって今日は35日の法要、お寺にお参りしてその後昼食を共にして供養をする。
97歳を全うしてあの世へ無事にたどり着いたことだろう。百日を経るまでには残された家などをどのようにかせねばならない。人が一代終るというのも大変なこと。このようにして人は自分の始末をしてもらうのだと改めておもう。決して一人では生きてはいけない。若いとこのことがピンと来ないが歳を経て色々経験しながら学ばせてもらう。合掌
慌しく過ぎていく一日のなかで自分と向き合える僅かな時間を記録してみたい。 ※作品の無断使用を禁止致します
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