2011年8月17日水曜日

ランチ



10月16日(日)のシェラトンの「とよたま」での食事と笙と書の饗宴の打ち合わせのをする。大筋の流れを決める。あとはそれに沿ってイメジーを膨らませて作品を決定していく。会場の設えは和のシックさを生かすとより素敵かな・・・・笙に合わせて書くことも出来そう。笙の伊藤えりさんと相談して詰めて行きたい。






後ランチを「藍海」でいただく。娘の友達との思わぬ出会いあり。嬉しく懐かしいかぎり。今日は不思議な偶然を感じた。(翡翠冷麺と粽)







2011年8月16日火曜日

通浜の花火













16日は魚供養の日。夜中12時だが太鼓と音頭がまだ響いている。お盆の最後の日は遅くまで踊り明かす。昔は深夜になればなるほど奇怪な衣装で踊りを楽しむ若者が一杯いたというが最近は段々ノーマルになりつつある。
今日は午後8時から花火。例年は7月の金比羅まつりに行われるが雨でお盆に変更。漁協がする花火でそれなりに楽しみなのだ。これで夏は終る・・・・・・・

2011年8月14日日曜日

黄昏のひまわり畑



高鍋町染ケ丘地区に広がる一面のひまわり畑。

2011年8月13日土曜日

日本版のサイババ?




9月17日(土)野中邦子先生の講演会。ハンドパワーがどのような使われ方が出来るかという事。医療の現場で今確実に静かに広がりを見せている事などが語られる。現実にはまだまだ公には認められてはいないが知る人は知って使う。ドクターも使う。実際医療者向けの講演会も別に企画されている。私の周りにも癌、リュウマチ、腰痛、うつ病など難病を抱えたひとがいる。気功と同じ理屈のこのハンドパワーを懸命に使えば癒されるはずなのだが、いかんせん「気」世界のことを眉唾ものと受け取るので話しが前に進まない。この二十年で気功はじわじわとその効力が認められてはきたもののまだまだはなしを公然とは出来難い。天主(宇宙)のエネルギーを活用する方法である。無尽蔵にあるエネルギーを使うのは一つの技術だという事。これを素直に受け入れて使うこと。皆に判って もらいたい!

2011年8月11日木曜日

癒しの手のトレーニング

昨夜の教室で年配の女性の肩の痛み取り、小学生男児が目が痛いというのでそれぞれ「通す」をやってみる。ほんのちよっとの時間なのだが体験してみる。結果は何だか心もとなく・・・・・全く、云うは易し行うは難し・・・果たしてこれから上手くやれるか。
今月一杯は一生懸命「気」に取り組もう!大分のレモングラスにも行って癒しの館を体験しょう。福岡の本部治療に行ってパワーを沢山浴びて来なくては!10月、12月の企画に向けてメンタル部分の充実をして一気に進もうと思っている。。。。。。佳い事が沢山待っているはず。

2011年8月7日日曜日

癒しの手

7月23日にアースハートでパワーいれをしてから二週間が過ぎる。その間にパワー入れも含めて二回福岡へ。昨日はアースハートヒルズと言って文字通り丘の上に立てられた癒しの会館での無限塾へ。パワー持ち1500名以上が集う空間に身体を置くと渦巻くエネルギーで身も心も軽くなる。朝6時半過ぎ宮崎を出て夜10時に帰り着く強行軍にもかかわらず疲れも感じることなく、亦今日は延岡で手の使い方のセミナーを受ける。感覚器官、呼吸器官の手に対する感度の訓練をする。二人一組で先輩方のアシストを受けながら確かな感覚として捕らえていく。これからは相対する人によって異なる手の感覚を回数を重ねながら自分の感覚として磨かねばならない。その最初の一歩をこのセミナーで教わる。今日の「何となく・・・・」が確実に確信変わるまで一体どのくらいの時間、月日がかるのだろうか。人は古代よりこのような能力は持ち得ていたはずなのだが永い間忘れていたのだという。訓練で甦らせることにこれからトライする。自分の気を使うことは出来ない。とても疲れるから。これからは宇宙の気を使って自分と人の気をめぐらせるトレーニングをする。アースハートも西野呼吸法も根底では同じ事を目指すものと思う。西野呼吸法の対気は東京の教室でしかやれない。対気でする人との気の交流で気分爽快。アースハートの人々が「人を通す」というのがまさにこの気の交流になるのだと考えられる。地元に腰を下ろして今からは周りの人々にパワーを振りまいていこう!

2011年8月4日木曜日

緑にホット











ベランダのみどりにさえ涼しさを求めて・・・・