2008年7月16日水曜日
2008年7月7日月曜日
梅雨明け
暑いー夏の到来。気合を入れて生きなければくたばりそう。・・・・・・暑いのに慣れるまでが大変。子供の頃よく思ったものだ、こんなに大変なのは私一人だけ?皆は大変といいながらも結構万時それなりにやっているではないか、と。耐性が弱いのだろうか?精神性がもろいのかもわからない。
二階での仕事は悲鳴をあげそうだ!着ているものを段々はぎながら、汗にまみれての仕事。職人だから一旦気が入ったらまあそれなりにこなしてはいける。それまでが・・・エイヤーと渇を入れねば自分に負けそう。 自分の中に言い訳で仕事をサボろうとする厄介なもう一人が居るのだ。
呼吸法で体はすこぶる元気。いまいち、閃きがない!!! 木陰の日曜は至福だけど、昨日はあまり(気持ち的な)収穫なし。独りだったからかな? 豆(マスター)の背が10センチ程、播いた後の雨がよかったらしい。キュウリ一本、ナス三本、シシトウ、ピーマン収穫。畑一面の青紫蘇、草予防とはいえ、足の踏み場も無いほど。緑の中は確かに気持ちはいいけれど、あり過ぎるとまいった!となる。
二階での仕事は悲鳴をあげそうだ!着ているものを段々はぎながら、汗にまみれての仕事。職人だから一旦気が入ったらまあそれなりにこなしてはいける。それまでが・・・エイヤーと渇を入れねば自分に負けそう。 自分の中に言い訳で仕事をサボろうとする厄介なもう一人が居るのだ。
呼吸法で体はすこぶる元気。いまいち、閃きがない!!! 木陰の日曜は至福だけど、昨日はあまり(気持ち的な)収穫なし。独りだったからかな? 豆(マスター)の背が10センチ程、播いた後の雨がよかったらしい。キュウリ一本、ナス三本、シシトウ、ピーマン収穫。畑一面の青紫蘇、草予防とはいえ、足の踏み場も無いほど。緑の中は確かに気持ちはいいけれど、あり過ぎるとまいった!となる。
2008年6月26日木曜日
楽しい 西野流呼吸法
最近は安定して毎日4回を目どに呼吸法をやる。連れ合いは呆れ顔をしているが、呼吸法をやって身体を緩めるととてもリラックスできる。何より物事に動じない。やり過ごすことが出来る。義母の介護にはとても役に立つ。(私の精神衛生上)何を言われても、聞き流す事が可能。
神さまに感謝しなければ!丁度よいタイミングで出会うことができたことに。人生には無駄ということはないかもしれない。すべてうまくことは運んでいるのだろう。神の取り計らいで。
個展への取り組みもぼちぼち・・・・ 木っ端にすこし描く、字を載せてみる・・・・アジサイ
今度はクリスのドクダミの花を描こう、清楚な姿がとてもステキ
おもいは段々ふくらんでくる、花を描こう・・・・と
神さまに感謝しなければ!丁度よいタイミングで出会うことができたことに。人生には無駄ということはないかもしれない。すべてうまくことは運んでいるのだろう。神の取り計らいで。
個展への取り組みもぼちぼち・・・・ 木っ端にすこし描く、字を載せてみる・・・・アジサイ
今度はクリスのドクダミの花を描こう、清楚な姿がとてもステキ
おもいは段々ふくらんでくる、花を描こう・・・・と
2008年6月15日日曜日
雨の日曜日
懸念していたタマネギの収穫を昨日までに終了。乾燥が心配だが出来るだけ腐らないうち皆に食べてもらおう。次の作物の植え付けを考えなくては・・・
昨日は
以前から頼まれていた、お盆(トレイ)の文字書きが出来たので綾まで出かける。雷の金文、ぐるぐる巻くもよう、ピンとはねる・・・だけの筆書き の三種類の作品。熊須さんがこれをどの様に仕上げてくれるか楽しみです。一足す一は三や五にもなりうるだろう。
いろいろ物色してサイコロをもらってきた。文字をのせて転がすと面白いかも、ということで。10個。これになんと書こうかな?
別に、 灯篭が作りたいのだけどなかなか構想が具体化しない。綾に行く度話題にはなるが前に進まない。これが朦朧としている。
今日は雨の中、あれこれ想いをめぐらして 久しぶりのんびりした日曜日を過ごしています。
アジサイの挿し木も沢山用意、小降りになったら畑に挿しに行こう。
昨日は
以前から頼まれていた、お盆(トレイ)の文字書きが出来たので綾まで出かける。雷の金文、ぐるぐる巻くもよう、ピンとはねる・・・だけの筆書き の三種類の作品。熊須さんがこれをどの様に仕上げてくれるか楽しみです。一足す一は三や五にもなりうるだろう。
いろいろ物色してサイコロをもらってきた。文字をのせて転がすと面白いかも、ということで。10個。これになんと書こうかな?
別に、 灯篭が作りたいのだけどなかなか構想が具体化しない。綾に行く度話題にはなるが前に進まない。これが朦朧としている。
今日は雨の中、あれこれ想いをめぐらして 久しぶりのんびりした日曜日を過ごしています。
アジサイの挿し木も沢山用意、小降りになったら畑に挿しに行こう。
2008年6月6日金曜日
2008年6月5日木曜日
2008年6月3日火曜日
西野流呼吸法対気の経験
西野流呼吸法を本を見ながら独習する事3ヶ月、ついに西野塾で初体験。月4回を2日で消化、地方会員ということで。アメリカから来た人が一緒だった。ビデオと本を見てやったそうだ。私より少し年配の方。その人は2ヶ月分、8回を8日かけてやるとのこと。
最初の1時間は呼吸法、後1時間は対気。対気は指導員と手の甲を交差させて気の交流を行うというものだが、気が自分にはうまくつかめていなくても、風圧で押される様な感じが段々してくる。ただ、交差させた手を動かす、自分の気を相手の胸あたりに送り込むような気持ちで動かしていく。その時意識は丹田に置いてと言われた。そのようにできたかどうかはわからないけれど、交差している手が力は入れてなくてもだんだん重く感じるようになってくる。重くなった極みで風圧がかかった弾みの感じで後ろにボーンと飛ばされる。壁の分厚いマットがなかったら、ひっくり返るだろう。
気は形がないようで実はある。実感として何となくとらえることができたようだ。二日間の経験では本当に「何となく」の表現しか出来ないけれど!
稽古を積めば「何となく」から「確かに」に変わっていくのだろう。
最初の1時間は呼吸法、後1時間は対気。対気は指導員と手の甲を交差させて気の交流を行うというものだが、気が自分にはうまくつかめていなくても、風圧で押される様な感じが段々してくる。ただ、交差させた手を動かす、自分の気を相手の胸あたりに送り込むような気持ちで動かしていく。その時意識は丹田に置いてと言われた。そのようにできたかどうかはわからないけれど、交差している手が力は入れてなくてもだんだん重く感じるようになってくる。重くなった極みで風圧がかかった弾みの感じで後ろにボーンと飛ばされる。壁の分厚いマットがなかったら、ひっくり返るだろう。
気は形がないようで実はある。実感として何となくとらえることができたようだ。二日間の経験では本当に「何となく」の表現しか出来ないけれど!
稽古を積めば「何となく」から「確かに」に変わっていくのだろう。
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